サバイバルゲームの事
- azo-survival-field
- 2025年11月7日
- 読了時間: 3分
皆様おはようございます。
上司の命令で訳も分からずブログを書かされているバイトの武田です。
しかもサバイバルゲームのホームページ内でのブログ。
何を書いて良いのかすら何も分からず作文しています。
こんな無慈悲で過酷な仕事を振ってくる上司のユウタロさんの事は「北の将軍様」と呼んでも差し支えないかと思います・・・・・そんな将軍様にはサバゲーに北朝鮮の軍服? 人民服?でも着用して敵味方双方から乱射されてハチの巣になれば良いのに・・・・などと物思いに耽る今日この頃です。
これもやはり秋の気候の物寂しさのせいなのでしょうか?
・・・と言う訳でサバイバルゲーム・・・・全く理解はしていませんが何か書かなくてはなりません・・・・・仕事ですから。
まぁ一応ね、僕も男の子(間違っても男の娘では無いので気を付ける様に)ですから子供の頃から「てっぽう」や「せんしゃ」なんかには多少の興味はありましたよ。
中学生の頃くらいまではタミヤの1/36の戦車なんかも作ったりジオラマこさえたりしてました。
もちろん中学生くらいの世間知らずのバカですからユダヤの人達の悲劇など知りもせず「ナチスドイツの戦車や軍服はカッコいいなぁ」なんて能天気にプラモを組み立てていました。
「てっぽう」は20年前位にはガスガンもエアガンも買って持ってましたし、弾の出ないモデルガン等も好きでした。
後、銃火器に限らずサバイバルナイフやコンバットナイフ、バタフライナイフ等も数本持っていました。
服装にしてもカーゴパンツを作業服代わりに履いていたり、アビレックスのMA-1に社名を入れて作業服として従業員に支給していたりしてました。
・・・たぶんですが30代の頃であれば嫌がる従業員を無理やり引き連れて、進んでサバゲーにも参加し「ヒャッハ~~!」していたとは思います。
もちろん従業員の方は私を撃ったら罰を与えます・・・・昭和と平成の頃の底辺職場ですので。
40歳の時にはホントに猟銃が欲しくて池上銃砲店に散弾銃のカタログ貰いに行って「散弾銃ってこんなに安いんだぁ」等と思ってもいました。
今は分かんないけど当時20年くらい前は10万円以下で結構な種類の散弾銃が選択出来ました。
もちろんその後警察?にも銃の免許試験の申込書を貰いに行って、免許取って散弾銃買う気満々ではあったのですが・・・・・当家のY夫人に離婚する勢いで大反対されてしまい断念したと云う経緯があります。
・・・・とっ云った様に同年代男子に比べれば多少はこの類に興味はあるのだが・・・・如何せんサバゲーの経験は無い。
なのでこのAZOサバゲーフィールドのホームページ内のブログになぞ何を書いて良いのかも皆目見当が付かない。
・・・・でっ、一体全体誰がこんなモノを読んでいるのか分かりませんが今後もこのスタッフブログのコーナー?には「将軍様」からの指示を受けて駄文を書いていく事になると思います。
そして誰に向けて、何を書いて良いのかも分からず暗中模索の身ではありますが「皆様何卒宜しくお願い致します。」
・・・・・・って、スタッフブログってこんな感じでも宜しいのでしょうか?
可哀想な年寄りの作文ですので怒ってクビにしたりしないで下さい。
この齢でこの年の瀬、寒風吹き荒ぶこんな時期にクビになってしまうと夫人と楽しいお正月を迎える事も出来ません。
将軍様~~何卒、何卒宜しくお願い致しますぅ、アイゴ~で御座います。



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